-
2008-08-07
2008-08-07 - [あれこれ]
GSM技術に基づいて中国の携帯電話が発展している。CDMA技術を使う携帯電話もあったが、アメリカ、韓国、日本ほどの普及ではない。SIMカードと携帯本体は分けることができるので、SIMカードを好きな携帯に入れるだけですぐに使えるという便利さがある一方、盗難にあうことも多発している。盗難にあったら、通信会社の営業拠点で紛失を届けることができる。しかし、SIMカードを取り戻せるといっても、携帯本体と本体に保存した情報は永遠にさよならになる。
盗難への心配のほか、ユーザーを困らせること... -
2008-06-26
2008-06-26
-
2008-06-06
2008-06-06 - [北京だより]
毎日地下鉄で通勤している。13号線から2号線に乗り換えて約1時間の通勤である。
今日も通常通りに通勤したが、9日より紙製の乗車券の使用は終止符を打つことになるから、わざわざ紙製の切符を買いに行った。実は、「交通一卡通」(バスと地下鉄の乗車に使う交通カード)が昨年に発売されてから、もう紙製の乗車券にさようならってほとんど使いもしてなかった。割引の推進策によって、「交通一卡通」の使用者数は大幅に増えている一方、割引はバスに限って地下鉄なら紙面の切符と一緒の費用を出さないと、そして、自動化システム導入の遅れもあって、今までの地下鉄乗車券は紙製切符と「交通一卡通」が共存している形にあったのだ。ということから、改札は、必ずスタッフもそばに備えて、カードの使用者が正しくカードを通したか監督しながら、紙製切符の使用者から切符を取る。でも、そういう風景はすぐ見られなくなるだろう。
最近、地下鉄駅は盛んに改造されている。日常交通の不便ももたらすほど大きな改造工事を行っている。毎日乗り換えによった「東直門」駅は半年くらいの改造をやっと終えて、新しくできた装飾デザインのほか、手配された切符の自動販売機、自動改札機などに関心を寄せる。6月9日から、AFCシステム(Automatic Fare Collection)が導入されることによって、切符に関連する事務はすべて自動的取り扱える。
上海もしくはほかの世界大都会に比べると、北京の地下鉄はここ数年間古い姿のままほぼ変わりもなかったが、五輪大会のきっかけで、路線が激増して自動化も進めているので著しい発展を遂げた。
激変の中に、紙製の乗車券は史話になることに決まった。
♪ 北京地下鉄乗車券の歩み
1978年12月1日北京开始发行电、汽车、地铁联合月票,票价10元。
1991年1月1日北京地铁票价调整为5角,地铁与公汽联合月票调整为18元。
1996年1月1日北京地铁开始调整地铁票价,普票从0.5元调至2元,月票从18元调至40元。
1999年12月10日北京地铁票价调整为3元。
2000年1月1日公交地铁联合月票调整为80元,公交地铁各40元,并新增添定价50元的地铁专用月票。
2003年8月15日地铁开始更换新月票底板,同年9月1日起使用新式纸质月票。
2006年4月16日北京地铁1、2号线停止使用纸质专用地铁月票和公交地铁联合月票,实行IC卡专用地铁月票和公交地铁联合月票。
2007年1月1日北京从此彻底告别了公交月票
-
多忙な一年か、なにかやらないと
だから、すこしでもおおざっぱでもプランを立てる
-
出張で煙台に一泊を泊まった。
黄塵万丈の北京から海沿いの煙台に向うのは、いうまでもなく、幸せだった。でも、その幸せは、もともと初めての新鮮感ということに過ぎなく、それ以上は別になかった。海辺の大連とか青島に似ているじゃないかの先入観が入っていたから。
しかし、間違ったと認めなければいかない。よく整備したアスファルト道路、青山のふもとにある校舎、ドラマしか見えない80年代気味のオフィスビル、趣を富んでいる坂道、さざ波を立って澄んでいる海、路辺で売られている鮮やかなサクランボウ、肉が柔らないアワビ、おいしい景色がさまざまで、すぐにわたしの目を奪った。
物の風景に限らず、情熱で親しい地元の方々からも感動を与えてもらった。
会議参加のため、出迎え見送りもあった。そして、経貿局の科長に出会った。その後、携帯の記録ではじめてわかったことだが、まだ北京で空港手続きしたところその科長から電話が入った。長距離の親しさだった。科長レベルの方が出迎えの仕事にまずありえないと思いながら、荷物も持ってあげるかとやさしくしてくれた。走っている車の中で科長さんが一刻も止まらずによった所を紹介していた。くつろいで昼食も一緒にした。もったいぶりなんてすこしも感じてなかった。
午後、投促局の副局さんに挨拶に行った。
うんざりさせようもなく談話は2時半から約2時間続けていた。ほとんど日本語で行った。産業基本紹介のほか副局長の各種のアイディアも含めて話してくださった。IT、アニメーション、農産、造船、港の物流、黄金加工などの話がすらすらと相次いだ。煙台市の経済産業の特色、問題点すべてその副局長の頭にあるような気がした。最初、「煙台では忠実、勤勉する方が多い」から打合せが始まったのにあわせて、副局長の言行によって裏付けられたのでしょう。
翌日、空港に向かっている途中、道沿いの露店でサクランボウを買った。
オーナーさんが農家の夫婦に見えている。3、4キロを買ってと思ったわたしにどうしても約10キロの一箱を勧めてくれた。「下の見えないところ、腐ったものがあるか」と心配して聞いたら、何もいわず直ちにサクランボウを逆さまで別の空箱にぶちまけて見せた。結局、オーナーさんの売り込みに負けてまるごと一箱のサクランボウを買い取った。安いこともあって、とくにオーナーさんの朗らかさにつりこまれたから。
時間の制限で観光はできなくて帰ったが、再び行くと強く思っている。思わず潜在のリピーターとして獲得されちゃった。
-
2008-03-04
2008-03-04

-
2008-02-28
回头看看俺们屋
窗外晴空万里,好爽的天气。SPR的战友们在老板的带领下都跑郊外爽去了,羡慕得眼球要跑出框框。办公室里静悄悄的,这样,我也找点乐子自娱一下吧。翻看了密友们的陈年旧帐,津津乐道于往昔宿舍生活的点点滴滴,顺便突发奇想将对话实录试译成日文。各就各位~预备~开始
(中文原版:http://yujingjing2.spaces.live.com/blog/cns!F02AEC70F384AE11!157.entry)
うるさい寝室を記念
後日の記憶として、今日はわが寝室を描いてあげる。面白くてしょうがないなぁ、わが寝室ではいろんな奇妙なことがあったから、でも、今日は争論まみれの寝室だけ書く。われわれは争論を楽しんでいる、なぜかといったら、七人のチンピラ、すれっからし、文盲かハーフ文盲が朝夕ここに暮らしているんだ。それに、彼女らは個性的、主張強い、思考力強いとうぬぼれてる七人の女だ。ほらみて、24時間のうち23時間まで彼女らは一緒にいて、しかし、10分も止まらずにうるさくしている。彼女らは「真理は争論されればされるほど真理になる」
朝っぱらから
Laoyu:5日にブロック開通と思ってたんだ
LuLu:どうして?
Laoyu:清明節のため。清明節は、「先祖(せんそ)様」に墓参りをするため設けられて、
その日にすれば彼らに守られるの、縁起がいい。
LuLu:読み間違った。「先祖(せんぞ)」です、センゾ。それに、ことば遣いも間違った。墓参りをするのは、
先祖ならありえない、「先祖」はあんた家族にはるかな祖先です、彼らの墓を見つけるのはあんたに無理。
Laoyu:日本語では死んだ人せん~ぶ「先祖」って呼べるの、祖先には限らない。
LuLu:違います。祖先だけです。
Laoyu:いや、違います。
LuLu:(ぱらぱらと辞書のページをめくってる、しばらくのあと)あんた読み間違ったの。
日漢字典928ページ、読み方「先祖(せんぞ)」です。
(ちょっと静かになった、話が続く、--でも、なぜ急に止まっただろうなぁ、わずかだけど、笑)
うん、これで引き分けにしよう。「先祖」は二つのことを意味している、一つは始祖、祖先のこと、
ほかにはなくなった家族も指している。
Laoyu:(こっそりと笑ってる)
午前9:30
LuLu:まだ朝寝坊してるの?
Luying:なぜしないの?
LuLu:目が覚ましているじゃん
Luying:目が覚ましてるのはおきることに決まったの?
LuLu:どうせ眠れないもん
Luying:眠れないは寝るか否かにぜんぜん違うじゃん。わたし、まぶたを開いてるのはほんとだけど、
同時に寝ているわ。授業もないし、なんでそんなに早起きにしなくっちゃいけないのよ。
LuLu:いつも6時7時に起きてだし、なんで授業ないって週末だっていったらすぐいつ
もどおりのことあきらめるなの?
Luying:起きてもやるころないんでしょ。
LuLu:起きたらやることがでると信じてます。
昼ごろ:
Chun:今日のナス、渋いね。
Luying:いや、渋くはない。
Chun:わたし、渋いような気がする。
Luying:渋さは人間の感覚だよ、あなた渋いと感じてるかも、わたしはそんな感覚はしてません。
Chun:それじゃ、あなた 渋さを感覚してないではなくて、あなたの感覚は鈍いに間違いない。
Luying:感覚鈍いか敏感かに関係していません。ただ 感覚してあげない、
あなたのいわゆる渋さの感覚を味わえてあげません。
Chun:感じてあげなくても渋さは渋さなの。無視したらその渋い味を変えるわけ?
いずれにしても、あなたの感覚は鋭敏ではないこと。
Luying:違います。たとえば辛いものを食べるとき、あなた辛いと感じてるけど、
わたしはぜんぜん辛くなくて平気っていうのはわたしも辛さの存在を感覚でき認めるけど、
しかし、ゼロと見て無視するだけ。
【一言】中国の伝統劇で歌に入る前のセリフの最後を長く引っ張って、伴奏を始める合図とすることは「叫板」っていう。
それは以上の場面を描くときにも使われる。その最後を長く引っ張ってる感じ。息があるかぎり最後の最後まで~
【おわりに】Laoyuの素材にありがとう!
-
2008-02-27
装着若无其事
なぜ今、 記憶の断片に揺り動かされるのか、ずっと誰かに話したかったのかもしれない
像是法院下达了最终宣判,理性继续冰冷着
只感到彻骨的寒意
不是新鲜消息,所以绝对算不上是触目惊心了
「离去」变成文字被写入日程的意义除了预示着时间将近再无其他
却没想到依然会泪水盈眶,心尖被撕扯着的疼痛
内疚?委屈?牵挂?留恋?不忍?落寞?
?同时、恨恨地诅咒自己的优柔寡断
~ ~ ~ ~
你很善良,不是吗
这更使我陷入内疚不能自拔,只有苍白地祈求着你的原谅
对不起,我真的不知道该怎么做,
我不会轻松一笑不懂得怎样掩饰也忍受不了相对无语的尴尬
所以我只能选择回避、回避一切你出现的地方
原本该感谢你的。你肯定不会知道你的出现使我走出了漆黑的情感误区
但同时又让我伤害了一个温和善良并且该去感谢的人
昨天起?香水的味道断了
当我发现已经不能像朋友般轻松快乐地呼吸着你带来的香水气息那一刻。。
难道说是源自香水的诱惑
从没见你开怀大笑,眉宇间永恒着古典的忧郁
你很疲惫吧、会伤心么
虽然深知请求你的原谅是一种奢侈
但还是要默默地向你致歉并祈祷着
你平静快乐的生活
-
2007-12-20
选路
东直门地铁站大修停运,在人们怨声载道的时候却也为我千篇一律的生活带来了一点小小的变化。
因为要在东直门换乘,地铁站停运于我也就意味着其作为交通枢纽功能的全部丧失。大脑中盘算出了几个出行路线之后、、、、周一,比平时早40分钟出门,先做公交到三元桥西;寒风中翘首企盼又屡遭打击地等待着18路,22分钟之后终于看到车子颤巍巍地由远及近;雍和宫地铁站就在前方不远的地方可车子扭啊蹭啊怎么也进不了站,那感觉活像饿鬼看到近在咫尺的蛋糕却无能为力。
周二,试图找回乘坐地铁不堵车的优越感。出发时间与周一同,公交等待15分,从望京西北上到立水桥换乘5号线南下至雍和宫,再换乘2号线(眩晕。惊恐。换乘通道,最能解释人口密度概念的角落
)→目的地到达;当我像加湿器般口喷白雾地赶到办公室发现竟然与昨天大同小异,并没有取得任何时间优势。FT。。今天。出门时有一点点不情愿,决定要委屈一下腿脚了。连遭打击,积极性受到严重挫伤,导致出门比前两天晚了10分钟。公交车至东直门汽车站后走路去东四十条地铁。
怎料,沿着2环路走心情竟格外的畅快。原来,徒步行走--稳定、原始、朴素、可靠。
原来可以如此简单。
不知不觉中将事情引向复杂的发展方向却忘记了最朴实简易的方式,忽然自嘲地发现自己却经常犯着同样的错误。连续两日的执迷不悟终于画上了句号。是不是应该小小的感谢一下地铁停运呢~
-
2007-12-19
夜访母校之后
上午突然接到小王老师的电话要我去参加晚上的校友交流会,与学弟学妹分享一下就业经历云云。没有碰到同届的熟悉面孔,稍感孤单。交流会上今年刚刚毕业顺利入部的经验介绍占了多数,从听众共鸣来看也是最叫座的。入部经验者的发言倒是非常有趣,从入部考试的种种阶段,到外交部的环境氛围,到诸如在校期间体育运动项目都与部内相似而产生的心理优势和亲近感,再到已接到派驻荷兰使馆调令消息的公之于众,实在不能不感慨入部等被视为正式踏上高层外交职业圈的道路确实是被众多外交学院的学子公认并选择的。毕业之后渐渐远离了学院独有的外交专业... -
2007-12-05
收拾
渐渐从郁闷中走出来了。渐渐接受了几大部门行将离去的现实。
其实不这样又有什么法子呢,既然我没有办法阻止任何事情的发生,也明白事情永远难以如期许般的完美。其实大家何尝不是如此呢,行色匆匆之中独自品尝着一次次的失落,然后在矛盾中渐渐长大,发现并继续寻找着新的快乐。日子一如既往的继续着,矛盾不会消失,忧愁不散,不过快乐也会在不经意的时候突然释放一下她的香气。
也许,真的分别时还会很难受,也许即使算上了这一次还是无法坦然面对人生中的下一次,不过呢,
暂且要收拾心情,期待着快乐的造访吧。也许,就在明天
-
2007-12-04
独自失落
-
2007-12-03
不知所云
后知后觉的木讷,简直无地自容。唉-
-
2007-11-27
午后的开篇
这两天事情不断。不大,却无端引得心浪起伏。 -
1999-11-30
2008-07-28 - [习]
次贷 サブプライムローン
绿色信贷 緑色貸付/環境保護を目的とした貸付:高エネルギー消費・高汚染産業の盲目的な拡張を抑制するため、打ち出された新しい貸付政策。それぞれの商業銀行が企業の環境保護に関する法律遵守状況を貸付審査の必須状況とすることで、条件に合致しない企業やプロジェクトに対して貸付の抑制を行うことを規定するものである。
拐点 曲がり角、ターニングポイント ある状況がしばらく持続的に上昇した後に降下、または反落することを表わす。例えば、不動産価格の...







